国語の城

【国語専門塾】 合格のカギは国語にあり

国語の城

特長

  1. 国語の城
  2. 深遠な指導
  3. 真の指導力
  4. 指導者の資質
  5. 豪奢な副産物

国語の城


各クラス限定5人という少人数制を取り入れながらも、代表自らが指導することで
WORD MAGICの ハイクオリティを保つことを可能にしました。

また、弊社独自の『絶対語感※』を用いて
入試国語の必須条件である「論理的思考」を高めていきます。

※商標登録第5289460号


深遠な指導

読解とは、海辺の砂粒のようにたくさん散りばめられた文字が織りなす文章の中から
キラリと輝く宝石のような大切な部分を見つけることです。

全般的な国語指導はもちろんのこと、特に記述力・表現力を高めることに精通した代表が
その「美しい宝石」を見つける効果的な術(すべ)を丁寧に訓育いたします。

「国語の城」は、単に問題演習や解説だけを行うだけの
扇動的でパストラルな一般授業ではありません。

まずは国語力の根幹を高めるため各単元の概念をしっかり理解させた上で定着を図り、
精読法を教えます。

そして一人ひとりの全解答をチェックし、個別に採点・添削し、個々に応じた的確なアドバイスを行います。

たとえば
記述問題で部分点だった場合には

を手厚く解説いたします。

すると…

上記のような
実践的国語力が着実に身についていきます。

真の指導力

上記のようなきめ細やかな指導は、概論を教えることが中心の集団授業では時間が掛かりすぎるため
手が回らず、うやむやにされてしまいがちです。

また学生講師が中心の個別指導では、ここまで専門的かつ克明に教示できることなど皆無に等しいため
成績向上に直結しにくいのは、ここで語るより皆様の方がよくご存じのことでしょう。

「国語の城」では、全ての単元において細部にわたり懇篤に教えるため、非常に濃厚な時間を
過ごすことができます。


指導者の資質

国語講師に限らず、いくら指導者自身の学歴や知識量が高いからといって
生徒の目の前で 美麗なる論の展開や解法を
惜しげもなく披露してみせたとしても、
それが生徒自身の学力や知識につながらなければ
一体何のための「指導」でしょうか。

学ぼうとする講師の「売り」は学歴なのか親しみやすさなのか、
ひいてはその講師に自信があるのは
「自分自身」なのか「指導力」なのかをきちんと見極める必要があるでしょう。

そして、受講者として鋭意に学ぶためには「授業から得たいものは何か」という目標設定を
高く正しく持つことも必要です。


豪奢な副産物

「国語の城」で研鑽した論理的思考は
大学入試や司法試験等で求められる国語試験と
技術論において全く同等であるため、
今後対峙するであろう人生の大きな試験でも
充分に闘えることでしょう。